【ライセンス取得済み】海外取引所 『METEOR(メテオ)』について解説します!

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ペルーを拠点とする新たな仮想通貨プラットフォーム、「METEOR(メテオ)」が、ライセンス取得済みの取引所として急速に注目を集めています。同プラットフォームは、取引所だけでなく、NFTマーケットプレイスローンチパッド、そしてゲーミングなど、多岐にわたるサービスを提供しています。今回は、そんな METEOR について詳しく解説していきます。

目次

METEORとは

METEOR(メテオ)はペルーでの暗号資産取引のライセンスを既に取得しており、さらに大手海外取引所OKXともパートナーシップを提携していることから、ペルー国内で安心してユーザーに利用されている暗号資産プラットフォームです。

展開しているサービスとしては、取引所の他にNFTマーケットプレイスローンチパッドゲーミング等幅広く取り扱っていることが特徴です。

取引所

暗号資産の売買として、欠かせない機能である取引所について、METEORはシンプルなUIと高速かつ安心して取引することができます

取引所の機能は、他の取引所と比べると不要な機能は極限まで絞っているため、直感的に取引が行えるとような初心者にとっても優しいUIとなってます。

さらに、取引所の基盤の整備に力を入れており、ワンクリックでの注文や市場変動に素早く対応する板取引等、コンマ数秒が重要なトレーダーにとっても優位に取引できるという点もポイントです。

NFTプラットフォーム

取引所にNFTマーケットプレイスが併合されているサービス自体はいくつかありますが、きちんとアクティブ売買されているマーケットプレイスはそう多くはありません。

実際に、NFTマーケットプレイスを見てみると、お寺の写真などが、12USDTで販売されていたりします。ペルーは、NFTのブームが近年来ており、売買を行うユーザーが多くいます。

METEORでは、このようなNFTアートの他にも旅行ツアーなどの「Experience(体験)」の販売も近日中に予定しているので、今後さらに盛り上がりを見せていきそうです。

ローンチパッド

METEORには、ローンチパッドがあります。


ローンチパッドとは、プロジェクトがお金を集めるためにセール価格でトークンやNFTを購入することができる機能のことで、海外の有名取引所であるBinanceやBitgetでもローンチパッドが搭載されていますが多くのユーザーが使っている機能のうちの一つです。株で言うところのIPO(新規公開株)のようなものです。

ただし、METEORのローンチパッドは目標金額に基準ラインが設けられており、その基準に達成しないとプロジェクト側は資金提供を受け取ることができず、ユーザー(投資家)は返金を受け取ることができます。

これは投資家からすると非常に有利な条件で、ただでさえローンチパッドは当選者が少ないため、一つ一つの人気が出やすい傾向があるにもかかわらず、その中でも人気がないものは排除してくれるのですから。

ゲーミング

METEORは、ブロックチェーンゲームの展開も予定しています。

ゲーム自体は、まだローンチしていませんが、ルーレット、宝くじ、ベッティングなどを計画しているそうで、これがMETEOR内のプラットフォーム内でできると取引所と併設されたゲームとしては初の事例になる可能性があります。ロードマップ上、来年の1-3月の間にまず1つゲームがローンチするようです。2024年4月以降もゲームのタイトルを増やしていくそうなので、楽しみですね。

日本での活動もとても活発

METEORは、ペルーの大学やクリプト関連のイベントと共催するなど、ペルー国内のネットワーク構築に成功していますが、日本ではどのような活動をしているのでしょうか?

Breaking Down10にてプラチナスポンサーに

日本の格闘家として有名な朝倉未来がYoutubeで企画している格闘技エンターテインメント番組のBreaking Down。ABEMA TVでの配信もあり、視聴回数は300万回を超えるほどの人気コンテンツです。

METEORは、このBreaking Downのプラチナスポンサーとなり認知を獲得しています。

クラブイベントの主催

2023年12月8日に開催された朝倉未来と呂布カルマとのトークセッションを企画し、無料招待でもあったことから大盛況であったようです。

取引所が日本語対応

自分の資産を預ける取引所でなにかトラブルがあった時に、日本語が通じないと不安ですよね?

METEORは、公式サイトが日本語に対応している他、お問い合わせ窓口もちゃんと日本語対応されているので、安心して使用することができると思います。

最後に(12月28日トークン上場!)

いかがでしたでしょうか?今回は、暗号資産プラットフォームの「METEOR」の特徴について解説しました。

これらいろんな機能がある中で、全てのエコシステムに寄与していく、METEORのガバナンストークン($MTO)がなんと12月28日に上場します。

取引所発のトークンはBinanceの$BNBやBitgetの$BGB等、いろんなユーティリティーがあることが多いです。特にローンチパッドがある取引所は、他の新規上場トークンを購入するために、取引所のガバナンストークンの購入が必要だったりすることがあります。

本記事を見て、興味を持ってくださった方。是非、公式サイトをチェックしてみてください!

METEOR の各種リンクは以下になります。

公式サイト:https://www.themeteor.io/ja

X(JP):https://twitter.com/themeteor_io_jp

X(Global): https://twitter.com/themeteor_io

公式サイト:https://www.themeteor.io/ja

Whitepaper : https://themeteor.link/whitepaper

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